2026

Mon4

Day15

DowWed

Choose not to
miss the Shopify
wave.

Shopifyの波に
乗り遅れない選択を。

EC市場の変化が加速する2026年。
Shopifyを活用して事業を成長させるためには、
最新機能の理解だけでなく、
構築・集客・バックオフィスを含めた
全体最適な設計が不可欠です。

本セミナーでは、Shopify Japanを含む、
各領域をリードする支援企業7社が集結。
2026年のトレンド・具体施策をテーマに、
戦略設計から実店舗連携(OMO)、決済・物流の
最適化まで、
事業フェーズに合わせた
勝てるECのロードマップを一挙公開します。

今、事業者が取り組むべき優先順位と具体的な
打ち手を、1日で網羅できるまたとない機会です。
Shopify先生たちが皆様の疑問に
直接お答えします。
ビジネスを次のステージへと進めたい全ての
EC担当者・責任者に向けた、
2026年春の決定版です。

(section 01) Shopify teachers

登壇者

  • 10:05〜10:45

    Shopify Japan株式会社
    シニアパートナーソリューションエンジニア
    岡村 純一

  • 10:05〜10:45|11:55〜12:55

    株式会社ウェブライフ
    代表取締役
    山岡 義正

  • 10:05〜10:45

    株式会社これから
    ビジネスプランニングGr コーチ
    内田 周作

  • 10:05〜10:45

    株式会社これから
    インサイドセールス コーチ
    金子 利来

  • 11:55〜12:55

    P2C Studio株式会社
    コマースマーケティングユニット コマーステックグループ
    野中 崇央

  • 13:00〜13:40

    株式会社ハックルベリー
    COO
    伊藤 孝司

  • 13:45〜14:25

    株式会社KOMOJU
    Account Executive
    松岡 将史

  • 13:45〜14:25

    レッドレンザージャパン株式会社
    マーケティング
    DTCマネージャー
    野嶋 公貴

  • 14:30〜15:10

    三井物産株式会社
    物流事業部
    八木 稜太郎

  • 15:15〜15:55

    STORES株式会社
    カスタマーズ部門 市場開発第二本部 スペシャリスト
    齋藤 亮太

  • 16:00〜16:40

    Recustomer株式会社
    マーケティング
    三冨 綾希子

  • 8session
  • 14teachers

(section 02) Time Table

タイムテーブル

特別対談

10:05~10:45 00

2026年Shopifyと描く、一歩先の新AIコマース体験

Shopifyの最新アップデートである「Shopify Edition ’26 Winter」がもたらす変化は、単なる機能追加に留まりません。
特にSide kickや自然言語によるShopify Flowでの業務効率化などのAIの進化は、
Shopify現場のルーティンを劇的に変え、顧客体験を一段上のレベルへと引き上げます。

本セッションのオープニング特別対談を飾るのは、Shopify Japan・これから・ウェブライフの3社。
2026年のEC市場で勝ち残るために、Shopifyの機能をどう戦略的に組み合わせ、実装すべきか。
その正解を具体策を元に厳選して語り尽くします。
最新機能を知識ではなく、明日からの武器に変えるための40分間をお届けします。

  • Shopify Japan株式会社
    シニアパートナー
    ソリューションエンジニア 岡村 純一
  • 株式会社ウェブライフ
    代表取締役 山岡 義正
  • 株式会社これから
    ビジネスプランニングGr
    コーチ 内田 周作
  • 株式会社これから
    インサイドセールス
    コーチ 金子 利来
基調講演

10:50~11:50 01

Shopifyフル活用事業者“Darich”が選んだ、次の一手。
―― “ShopifyPOS”で実現する
EC×店舗「一気通貫」の愛される顧客体験設計法とは

ShopifyでECの成果を積み上げながら、「次に何をすべきか」を模索していたDarich。
その答えは、オンラインと店舗を別チャネルとして切り分けることをやめ、
どこで出会ってもどこで買っても体験が途切れない設計、つまりOMOへの転換でした。

本セッションでは、DarichへのShopifyPOS導入支援を通じて見えてきた、
EC×店舗の相互送客を生む体験設計の考え方と具体的なステップをご紹介します。
Shopify導入検討中の方から、運用中でさらなる活用を模索している方まで、次の一手を共に考える60分です。

  • 株式会社これから
    執行役員 川村 拓也
  • 株式会社これから
    商品企画部 待木 瑞香
  • 株式会社YSM
    Darich事業部長 有上 敦
基調講演

11:55~12:55 02

\Shopifyとファンビジネスの先生に聞く!/
2026年、売上を伸ばす「ファン化EC」の作り方
― Shopifyで“好き”を売上に変える方法 ―

2026年、Shopifyで成長している企業は、「商品を売るEC」から「ファンとの関係を設計するEC」へと進化しています。
本セッションでは、Shopify構築・成長支援を行うShopify PlatinumパートナーBiNDecと、
UUUMグループでファンビジネスを実践するP2C Studioが登壇。
“商品をモノとして売る”のではなく、“ヒトへの共感をどう構造化するか”。
ECを「売場」ではなく「関係構築の場」として機能させるために、Shopifyで最初に設計すべきことは何か?
思想と実装の両面から、具体事例を交えて対談形式で解説します。

  • 株式会社ウェブライフ
    代表取締役 山岡 義正
  • P2C Studio株式会社
    コマースマーケティングユニット
    コマーステックグループ
    野中 崇央

13:00~13:40 03

Shopify売上成長の方程式
〜30,000社の実績から学ぶアプリ活用の勝ちパターン〜

Shopifyを活用したEC運営において、売上成長を持続させるためには
「どのアプリを、どの順番で、どのように組み合わせるか」が重要な分岐点となります。
本セッションでは、30,000社の導入実績から見えてきた成功事例をもとに、
売上成長を生み出すアプリ活用の“方程式”を体系的に解説します。
定期購買によるLTVの最大化、顧客との継続的なコミュニケーション設計、ギフト施策を起点とした新たな売上創出など、事業成長に直結する施策をどのように連動させるべきかを具体的に整理。
Shopify Platinum Partnerとして培ってきた知見をもとに、拡張性と再現性を兼ね備えたEC運用の成功パターンをご紹介します。

  • 株式会社ハックルベリー
    COO 伊藤 孝司

13:45~14:25 04

終わりよければ、売上よし!
― Shopify売上最大化の最終防衛ライン ―

集客は伸びているのに売上が伸びない。その原因は「決済」にあるかもしれません。
ブランドを守りながらコンバージョン率を最大化する設計とは?
2026年のEC成長に欠かせない決済手段の最適化、承認率向上、売越防止、不正検知に関して
実例を交えて解説します。

  • 株式会社KOMOJU
    Account Executive 松岡 将史
  • レッドレンザージャパン株式会社
    マーケティング
    DTCマネージャー 野嶋 公貴

14:30~15:10 05

「配送を“コスト”から“競争力”へ」— 実例と共に考える配送設計

ECの成長でボトルネックになりやすい「出荷・配送」。配送体験向上に向けた再設計と各社の実装例を基に、出荷作業のムダや物流の複雑さを解消し、EC運営を前に進める「次の一手」として捉え直します。

  • 三井物産株式会社
    物流事業部 八木 稜太郎

15:15~15:55 06

シンプルな座組でECと実店舗を繋ぎ、
ファンを育てるロイヤリティ戦略
〜成功事例付き〜

小売事業者の成長戦略として、ECと店舗を横断した販促施策、
いわゆる「OMO」「オムニチャネル」の重要性が叫ばれてきました。
しかし、事業フェーズや規模、業態によって状況は異なり、一部の大企業を除き、
実装から成果創出まで到達できている事例は多くありません。
本講演では具体事例をもとに、
複雑化しすぎない“シンプルな座組”で実現するOMO施策の考え方と実践方法をご紹介します。

  • STORES株式会社
    カスタマーズ部門市場開発第二本部
    スペシャリスト
    齋藤 亮太

16:00~16:40 07

返品・交換経験者のLTVは2倍以上?
ECサイトで設計すべき「購入後体験」とは

多くのEC事業者が、返品や交換対応を「利益を削るコスト」や「手作業の負担」と捉えています。
しかし、最新のデータ分析によると、スムーズな返品・交換を経験した顧客のLTV(顧客生涯価値)は、
未経験者の2倍以上になることが明らかになっています。
本セミナーでは、単なるコストとしての「返品・交換対応」から、
ファンを生む「顧客体験」へと変えるための戦略と変えるノウハウをご紹介します。

  • Recustomer株式会社
    マーケティング
    三冨 綾希子

Profile

(section 03) Appliacation

お申込み

(section 04) Overview

開催概要

開催日時 2026年4月15日(水) 10:00~16:50
場所 ZOOM・オンライン開催
参加費 無料
主催 株式会社これから・株式会社ウェブライフ
注意事項 セミナーへの参加をご希望の方は、下記フォームより事前登録をお願いします。

本ウェビナーはZoomウェビナーを用いたオンライン配信です。
ご登録いただいた方には、開催前までに別途Zoomよりご視聴用URLを送付いたします。

参加用のURLをメールで個別にご案内させていただくため、参加は申込者本人に限ります。
複数名でご参加の場合はお手数ですが、個別でお申し込みくださいませ。

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