【祝】『日経MJ』にてこれからKIDSが紹介されました

category :  News & Release

update :  2021/05/13(木)

staff :  とだとだ

先日、あの『日経MJ』の記事内にて弊社事業「これからKIDS」が紹介されました!

日経MJといえば、今更紹介するまでもないですが、
日本経済新聞社が発行する消費と流通、マーケティング情報に特化した超1流専門紙!

そんな日経MJにて、弊社のこれからKIDSが紹介される
大変ありがたく、喜ばしいことです!!

ちなみに記事はこんな感じ!

コロナで気づいたことという形で、ビシッと特集です!

そもそもこれからKIDSとは?

ただ、ここまで読まれた方で
申し訳ないけど、そもそもこれからKIDSを存じ上げてないのよ……
という方、当然いらっしゃると思います。

そんな方に向け、これからKIDSが何かを説明させていただきます。

これからKIDSとは
「子どもと一緒にミライを創る」を目的に
小中学生対象にプログラミングを教える教室です。

↑昨年実施したプログラミングのプレゼン大会

なぜプログラミングなのか
それはプログラミングを身に着けることで、「ロジカルシンキング」「クリティカルシンキング」「クリエイティブシンキング」という何をするのにも必ず必要となる3つの能力を身に着けるのに適しているから!

また、小学校では2020年度から、中学校では2021年度からプログラミング教育が必修化。
今後、世の中で活躍していくのには欠かすことができない知識であることは間違いありません!

日経MJの記事の最後には
コロナ禍で当たり前であったことが当たり前でなくなった。しかし、今回の事例のように新しい事態にたいしてももがき来るんだ先に大切なものが見えてくることがある。目まぐるしく変わる状況の変化にどのように対応するかは、企業の努力次第で決まる。
と書かれていました。

ITの分野は今後加速的に拡大していき、コロナがなかったとしても、世の中の変化は想像を超えてくるでしょう。

その変化についていくための企業の努力というのは経営者や役員の努力を指すものではなく
1人1人のアップデートであることはいうまでもありません。


子どもたちが
新しい武器である「プログラミング」を学ぶ中で
普遍的に必要な「ロジカルシンキング」「クリティカルシンキング」「クリエイティブシンキング」を身に着けてることで
“これから”を支える人材として飛躍していく
そんな土台を学ぶ教室として運営を目指しております。

それが好評頂いているのか、大変ありがたいことに<2019年に勝どきで開校した際は1年目は20名以下だった生徒数が、
順調に生徒数を増やし、2020年に四谷三丁目に新校舎をオープン。
今では200名以上の生徒の方に通っていただいております。

もしも、気になる方はまずは公式サイトを確認してみてください!

これからKIDS公式サイトはこちら(https://c-kids.jp/)

toda

この記事はとだとだが書きました